栗を英語にすると・・。マロンだと思ってたけど。

kuri

切手【くり】

栗を英語にすると・・。マロンだと思ってた。

なので昨日の切手のデザインもマロンにしようか迷ってました。

スペル間違っちゃいけないと思って調べてたら・・???

英語名は Chestnut (チェスナット)でした。

栃の木はフランス語で「マロニエ」。その実が「マロン」。ちなみに栗の木は「シャテニエ」、栗の実は「シャテーニュ」。

フランスで作られる本場のマロングラッセは栃の木(マロニエ)の実を使います。

日本にマロングラッセが伝わった時に日本に栃の木が少なかったので代用で栗のを使いそのためマロンと呼ぶと勘違いしてしまったようです。

インスタで#Marron にしちゃうところでした。

 

ん?マロン(植物)Wikipedea

通常マロンと呼ばれるのは、シャテニエの実、つまりクリである。ただし、シャテニエの実はシャテーニュ (: châtaigne) とも呼び、使い分けられる。

と書いてある。混乱です。マロンは栗?なのか?

気になるかたはご自分で確認してください。

 

 

 

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